親族のお祝いのため鳥取に行ってきました~。
鳥取砂丘は初めて行きましたが、本当に一面砂だらけで驚きました。
砂丘近くの砂の美術館にも行ってきました。
今のテーマは『砂で世界旅行 東南アジア編』だそうです。
砂でできているとは思えないほどしっかりした像の数々でした。
鳥取砂丘は初めて行きましたが、本当に一面砂だらけで驚きました。
砂丘近くの砂の美術館にも行ってきました。
今のテーマは『砂で世界旅行 東南アジア編』だそうです。
砂でできているとは思えないほどしっかりした像の数々でした。
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長建寺 辯天祭に行ってきました。
このお祭りは以前長建寺に行った時に、
看板にかつて「洛南三大奇祭」と謳われていたとあって、気になっていました。
看板には真言宗醍醐派修験の古式による柴燈大護摩供修行と書かれてありました。
時間になると修験者の方が法螺貝などを吹きながら町を一周しに行かれました。
境内には信徒さんらしき人ばかりで、観光客らしき人はほとんどいませんでした。
その時点で、果たして我々はこのままここにいていいのか・・・?
と思い始めましたが、とりあえず黙認されているようなのでそのまま。
やがて雨の中修法が始まりました。
弓で四方を射るなどの儀式が行われた後、
いよいよ積み上げられた護摩木に火がつけられました。
火はあっという間に燃え上がって、見ている私も熱さを感じました。
燃え盛る火を前に、祈祷を続ける修験者の方たち。
とにかく迫力が凄かったです。
そういえば、TVなどではなく実際に修験者の修法を見るのは初めてでした。
帰り道の伏見の町は、ライトアップされていて綺麗でした。
このお祭りは以前長建寺に行った時に、
看板にかつて「洛南三大奇祭」と謳われていたとあって、気になっていました。
看板には真言宗醍醐派修験の古式による柴燈大護摩供修行と書かれてありました。
時間になると修験者の方が法螺貝などを吹きながら町を一周しに行かれました。
境内には信徒さんらしき人ばかりで、観光客らしき人はほとんどいませんでした。
その時点で、果たして我々はこのままここにいていいのか・・・?
と思い始めましたが、とりあえず黙認されているようなのでそのまま。
やがて雨の中修法が始まりました。
弓で四方を射るなどの儀式が行われた後、
いよいよ積み上げられた護摩木に火がつけられました。
火はあっという間に燃え上がって、見ている私も熱さを感じました。
燃え盛る火を前に、祈祷を続ける修験者の方たち。
とにかく迫力が凄かったです。
そういえば、TVなどではなく実際に修験者の修法を見るのは初めてでした。
帰り道の伏見の町は、ライトアップされていて綺麗でした。
祇園祭 山鉾巡行に行ってきました!
まずは長刀鉾。
お稚児さんが本当にお人形のようでした。
その後郭巨山、太子山と続き、全部で32基の山鉾(さきの巡行の鉾9基、山14基、あとの巡行の鉾1基、山9基)が巡行したようです。
しかし我々はあまりの暑さにあとの巡行の途中で離脱してしまいました。
一番面白かったのは蟷螂山でした。
まさか動くなんて!とにかくすごい人の多さでした。
まずは長刀鉾。
お稚児さんが本当にお人形のようでした。
その後郭巨山、太子山と続き、全部で32基の山鉾(さきの巡行の鉾9基、山14基、あとの巡行の鉾1基、山9基)が巡行したようです。
しかし我々はあまりの暑さにあとの巡行の途中で離脱してしまいました。
一番面白かったのは蟷螂山でした。
まさか動くなんて!とにかくすごい人の多さでした。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに行って来ました。
ちょうど七夕で各地でイベントがあったためか、あまり並ばなくてすみました♪
CMで気になっていたスパイダーマンにも行けましたが、本当に凄かったです。
比叡山に行ってきました!
まずは叡山電鉄で比叡山の麓まで。

その後ケーブルに。
さらにその後ロープウェー。
下を見ると恐ろしいのですが、市街地が一望できました。
そしてさらにバスに乗り、ようやく目的地へ!
今まで行った場所で一番いろんな乗り物を乗り継いだ気がします。
大講堂。

文殊楼。
戒壇院。
とにかく寺域が広大なので沢山歩きました。
お堂などの建造物も凄かったのですが、
やはり南北朝ファンとして一番印象に残ったのは次の石碑でした。
売店の隣にひっそりとあったので最初気付きませんでした。
そういえば天台座主でしたね
でも他の石碑と違ってなんだか荒れ気味・・・。
壊れた看板も立てかけてあるだけ・・・。
お供え物?ももうずっとそなえられていないようで、蜘蛛の巣が張っていました。
他の石碑は綺麗に手入れされていたのに何故でしょう。
人気のないとされる南北朝時代の関係でも、
護良親王や楠氏関係は全国的に丁寧に扱われている印象があったので驚きました。
(この場合は人気の有無は関係ないとは思いますが^^;)
まずは叡山電鉄で比叡山の麓まで。
その後ケーブルに。
さらにその後ロープウェー。
下を見ると恐ろしいのですが、市街地が一望できました。
そしてさらにバスに乗り、ようやく目的地へ!
今まで行った場所で一番いろんな乗り物を乗り継いだ気がします。
大講堂。
文殊楼。
戒壇院。
とにかく寺域が広大なので沢山歩きました。
お堂などの建造物も凄かったのですが、
やはり南北朝ファンとして一番印象に残ったのは次の石碑でした。
売店の隣にひっそりとあったので最初気付きませんでした。
そういえば天台座主でしたね
でも他の石碑と違ってなんだか荒れ気味・・・。
壊れた看板も立てかけてあるだけ・・・。
お供え物?ももうずっとそなえられていないようで、蜘蛛の巣が張っていました。
他の石碑は綺麗に手入れされていたのに何故でしょう。
人気のないとされる南北朝時代の関係でも、
護良親王や楠氏関係は全国的に丁寧に扱われている印象があったので驚きました。
(この場合は人気の有無は関係ないとは思いますが^^;)