映画「GODZILLA ゴジラ」を見てきました。
すごく迫力があって面白かったです。
ストーリーも映像もどちらも見ごたえがありました。
主人公のタフさには驚きました。
私は日本のゴジラは見たことがなくて、
前回見たのは1998年のハリウッド版「GODZILLA」でした。
1998年版はゴジラが巨大なトカゲにしか見えず、
ジュラシックパークを見ている気分になったような覚えがあります。
以下ネタバレ感想です。
未鑑賞の方はお気をつけてください。
すごく迫力があって面白かったです。
ストーリーも映像もどちらも見ごたえがありました。
主人公のタフさには驚きました。
私は日本のゴジラは見たことがなくて、
前回見たのは1998年のハリウッド版「GODZILLA」でした。
1998年版はゴジラが巨大なトカゲにしか見えず、
ジュラシックパークを見ている気分になったような覚えがあります。
以下ネタバレ感想です。
未鑑賞の方はお気をつけてください。
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友達と東京ディズニーシーに行ってきました♪
夏休みだから人がたくさんいました。
プロメテウス火山。
インディ・ジョーンズ博士が大冒険する古代遺跡。
演出がすごかったミスティック・リズム。
ジャングルに住む生き物と精霊たちによるダンスと空中バレエ。
水も炎もスモークもばんばん使っていました。
レジェンド・オブ・ミシカ。
伝説の生き物とディズニーキャラが一緒に行うショー。
マイフレンド・オブ・ダッフィー。
ダッフィーの友達「シェリーメイ」が誕生するまでのキャラクターショー。
夜のアリエルの城。
1日中いたので結構堪能できました。
夏休みだから人がたくさんいました。
プロメテウス火山。
インディ・ジョーンズ博士が大冒険する古代遺跡。
演出がすごかったミスティック・リズム。
ジャングルに住む生き物と精霊たちによるダンスと空中バレエ。
水も炎もスモークもばんばん使っていました。
レジェンド・オブ・ミシカ。
伝説の生き物とディズニーキャラが一緒に行うショー。
マイフレンド・オブ・ダッフィー。
ダッフィーの友達「シェリーメイ」が誕生するまでのキャラクターショー。
夜のアリエルの城。
1日中いたので結構堪能できました。
江戸川区花火大会に行ってきました。
メイン会場から結構離れた行徳会場で見ました。
音楽や解説は聞こえませんでしたが、
混雑もそれほどしていなかったのでゆっくりと楽しむことができました。
ビル群の彼方に大きな花火が見えました。
周辺の観客があれは松戸の花火大会だよ~って言っていました。
他にも2か所別の花火大会の花火が見えました。
みんな同日に行っていたんですね。
メイン会場から結構離れた行徳会場で見ました。
音楽や解説は聞こえませんでしたが、
混雑もそれほどしていなかったのでゆっくりと楽しむことができました。
ビル群の彼方に大きな花火が見えました。
周辺の観客があれは松戸の花火大会だよ~って言っていました。
他にも2か所別の花火大会の花火が見えました。
みんな同日に行っていたんですね。
神田明神に行ってきました~

随神門。
随神門の欄間には、四神のほか、神田明神のご祭神大国主命と兎の姿が。
拝殿。
神馬の「明(あかり)」ちゃん。
獅子山 <千代田区指定有形民俗文化財>
石獅子。
武州下野の名工石切藤兵衛(別名・油売藤兵衛)が作成したと伝えられているそう。
銭形平次の碑。
『銭形平次捕物控』の主人公、平次親分が神田明神下台所町に住んでいたことから建てられたそうです。

石碑の周りは寛永通宝で囲まれていました。
随神門。
随神門の欄間には、四神のほか、神田明神のご祭神大国主命と兎の姿が。
拝殿。
神馬の「明(あかり)」ちゃん。
獅子山 <千代田区指定有形民俗文化財>
石獅子。
武州下野の名工石切藤兵衛(別名・油売藤兵衛)が作成したと伝えられているそう。
銭形平次の碑。
『銭形平次捕物控』の主人公、平次親分が神田明神下台所町に住んでいたことから建てられたそうです。
石碑の周りは寛永通宝で囲まれていました。
映画「思い出のマーニー」の試写会を見てきました。

CMだけではさっぱりストーリーが想像つきませんでしたが、
どことなくホラーっぽい印象を受けました。
配布されたリーフレットに米林監督の
「僕は宮崎さんのように、この映画一本で世界を変えようなんて思ってはいません。
ただ、『風立ちぬ』『かぐや姫の物語』の両巨匠の後に、
もう一度、子どものためのスタジオジブリ作品を作りたい。
この映画を観に来てくれる「杏奈」や「マーニー」の横に座り、
そっと寄りそうような映画を、僕は作りたいと思っています。」
という企画意図が記載されていました。
以下ネタバレを含む感想です。
CMだけではさっぱりストーリーが想像つきませんでしたが、
どことなくホラーっぽい印象を受けました。
配布されたリーフレットに米林監督の
「僕は宮崎さんのように、この映画一本で世界を変えようなんて思ってはいません。
ただ、『風立ちぬ』『かぐや姫の物語』の両巨匠の後に、
もう一度、子どものためのスタジオジブリ作品を作りたい。
この映画を観に来てくれる「杏奈」や「マーニー」の横に座り、
そっと寄りそうような映画を、僕は作りたいと思っています。」
という企画意図が記載されていました。
以下ネタバレを含む感想です。