間宮林蔵記念館に行ってきました。
民家に囲まれたような場所にありました。
記念館は正直パネルぐらいだろうな~と期待せずに行ったところ、これが大間違いでした。
展示内容はとっても充実していて、間宮林蔵を知るにはとっても良い施設でした。
正直、「地図を作った人」くらいの認識でしたが、冒険家といってもいいような人生を送ったのだと初めて知りました。
間宮林蔵がロシア兵と戦闘していたことや、海を渡って満州まで行ったことや、のちに隠密として行動していたことも知りませんでした。なんとも波乱万丈な人生です。
こちらの家は現在の場所から南西約50mの位置にあったものを、
昭和46年に移築復元されたものだそうです。
民家に囲まれたような場所にありました。
記念館は正直パネルぐらいだろうな~と期待せずに行ったところ、これが大間違いでした。
展示内容はとっても充実していて、間宮林蔵を知るにはとっても良い施設でした。
正直、「地図を作った人」くらいの認識でしたが、冒険家といってもいいような人生を送ったのだと初めて知りました。
間宮林蔵がロシア兵と戦闘していたことや、海を渡って満州まで行ったことや、のちに隠密として行動していたことも知りませんでした。なんとも波乱万丈な人生です。
こちらの家は現在の場所から南西約50mの位置にあったものを、
昭和46年に移築復元されたものだそうです。
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ワープステーション江戸に行ってきました。
時代劇のオープンセットが立ち並ぶ、野外型ロケ施設です。
駐車場には物見櫓が。

歴史館もありました。
入園すると、時代劇などでおなじみの江戸の世界が広がっていました。
江戸城大手門。
戦国時代の砦。
軍師官兵衛や真田丸など、今まで見てきた大河も、
こちらで撮影されたシーンがあると知って楽しかったです。
時代劇のオープンセットが立ち並ぶ、野外型ロケ施設です。
駐車場には物見櫓が。
歴史館もありました。
入園すると、時代劇などでおなじみの江戸の世界が広がっていました。
江戸城大手門。
戦国時代の砦。
軍師官兵衛や真田丸など、今まで見てきた大河も、
こちらで撮影されたシーンがあると知って楽しかったです。
映画「君の名は」見てきました。
とっても良かったです。絵もストーリーもキャラクターも。
CMからはとてもこんなストーリーになるとは想像もつきませんでした。
アニメ映画では久々に、映画館の大画面で見れて良かったと思える作品でした。
とっても良かったです。絵もストーリーもキャラクターも。
CMからはとてもこんなストーリーになるとは想像もつきませんでした。
アニメ映画では久々に、映画館の大画面で見れて良かったと思える作品でした。
牛久大仏万燈会に行ってきました。
大仏様がまるで手のひらから花火を打ち出しているよう。
天から光が大仏様に降り注ぐかのよう。
ライトアップで他にも赤や青、紫といろんな色に変化されました。
もうとにかく色々すごかったとしか言えません。
大仏様がまるで手のひらから花火を打ち出しているよう。
天から光が大仏様に降り注ぐかのよう。
ライトアップで他にも赤や青、紫といろんな色に変化されました。
もうとにかく色々すごかったとしか言えません。
淡水の海。
やがて旗が!
小高い丘(山?)を登って近付きます。
残念ながら紅毛城は補修中のようでした。
手前の9つの旗で、紅毛城の歴史上の変遷を表しているそうです。
左からスペイン、オランダ、鄭成功、清、イギリス、日本、オーストリア、アメリカ、中華民国。
振り返ると海が見えます。
隣にある長らくイギリス領事館邸だった建物。
美しいレンガ造りの建物なので、自撮りのスポットとしても台湾人にも外国人にも人気のようでした。
館内は当時の様子が再現されています。

パネルでの説明もありました。
しかし2階に行くと、違う雰囲気の空間に。
突然カップル向けのパネル?が続きます。
どうやら2015年に、新北市が主催した「大切な人に愛を伝える」イベントがあったようです。
記事はこちら→台湾・淡水の歴史的建築物が“告白”スポットに 愛の伝達を後押し
窓辺にはハートの紙に恋人たちのメッセージが寄せられていました。
夫婦的相處秘訣(カップルが仲良くする秘訣)というあみだくじもありました。

1階と2階で空気が全然違いましたが、カップルが多かったのはこの企画の名残だったのでしょうか。
やがて旗が!
小高い丘(山?)を登って近付きます。
残念ながら紅毛城は補修中のようでした。
手前の9つの旗で、紅毛城の歴史上の変遷を表しているそうです。
左からスペイン、オランダ、鄭成功、清、イギリス、日本、オーストリア、アメリカ、中華民国。
振り返ると海が見えます。
隣にある長らくイギリス領事館邸だった建物。
美しいレンガ造りの建物なので、自撮りのスポットとしても台湾人にも外国人にも人気のようでした。
館内は当時の様子が再現されています。
パネルでの説明もありました。
しかし2階に行くと、違う雰囲気の空間に。
突然カップル向けのパネル?が続きます。
どうやら2015年に、新北市が主催した「大切な人に愛を伝える」イベントがあったようです。
記事はこちら→台湾・淡水の歴史的建築物が“告白”スポットに 愛の伝達を後押し
窓辺にはハートの紙に恋人たちのメッセージが寄せられていました。
夫婦的相處秘訣(カップルが仲良くする秘訣)というあみだくじもありました。
1階と2階で空気が全然違いましたが、カップルが多かったのはこの企画の名残だったのでしょうか。